Kyo-taの釣り日記・愛光丸(迫間浦)

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愛光丸(迫間浦)

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2010年7月3日(土)

曇りのち雨
午前中穏やか昼前風で寒く夕方前からよい雰囲気

朝5:00出船、朝から良い雰囲気で小ダイが上がるが、昼前より雨が降り出し、風も出て寒く感じた。3時ごろから風が止み、また良い感じになった。底から1メートル上でサナギやコーンに小ダイが反応した。ボケで38センチのマダイをゲット。良い時間帯がきた。ダンゴが割れた後に1分ほど誘いをかけていたら、あたりのような微妙な穂先、様子を少し見てからラインを張るとやはり怪しい穂先、思い切って合わせたら乗った。サシエがコーンだったのでチヌの期待が高まったが、あと一息で痛恨のハリ外れ。食いが浅かったのか、合わせが早かったのか?結果は小ダイ5(20cm)、ウマヅラ1(20cm)、グレ1(23cm)、マダイ(38cm)1。自作の竿受けとリール(リョービのメタロイヤル)、竿をデビューさせた。使用感はいづれも良好。

2010年10月23日(土)

天気:曇り

朝一にベラが上がりこれからだと思ったが、その後、カワハギにエサを取られるのみでハリには乗らず、渋い状態が最後まで続き、終了。ベラ1、カワハギ1のみでハリに魚がかかったのは5回ほどという、この時期としては無残な結果となった。当初尾鷲の中森渡船を予約したが、前々日の釣果をみてヘダイのみだったのでキャンセルし、釣りやすくて距離も近い方にしたことが明暗を分けたかも。中森渡船の当日乗る予定の筏ではクロダイが7枚上がっていた。

手が震えた!筏釣り初心者が57cmの年無し乗っ込みクロダイを釣った!

筏釣りを始めて2年目の春、何と57cmの立派な乗っ込み年無しクロダイを釣ることができたので、その時の状況を当時の日記から紹介します。当時は初心者でしたが、初心者でも大型クロダイは十分狙えるという事例と ...

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